@IDX:52602
@OFF:0x98
@SPK:[\protag]
@JPN:　ムグッ！？
@ENG:

@IDX:52604
@OFF:0xe7
@SPK:［千草］
@JPN:　んっ、んんっ……。
@ENG:

@IDX:52605
@OFF:0x12d
@SPK:
@JPN:　そのまま唇を塞がれた。
@ENG:

@IDX:52606
@OFF:0x153
@SPK:
@JPN:　互いの舌を絡め合う、突然のディープキス。
@ENG:

@IDX:52607
@OFF:0x18b
@SPK:
@JPN:　頬にかかる吐息、流し込まれる唾液……。
@ENG:

@IDX:52608
@OFF:0x1c1
@SPK:
@JPN:　ねっとりと絡みつく舌に口内を蹂躙され、頭の中が　ぼんやりしてくる。
@ENG:

@IDX:52609
@OFF:0x223
@SPK:
@JPN:　次の瞬間、ほんのり甘い錠剤が舌に置かれた。
@ENG:

@IDX:52610
@OFF:0x25d
@SPK:
@JPN:　まるで飲めと言うように副院長の舌が奥へ転がし、　同時に大量の唾液を口移しされる。
@ENG:

@IDX:52611
@OFF:0x2bd
@SPK:
@JPN:　……反射的に嚥下してしまった。
@ENG:

@IDX:52613
@OFF:0x3b8
@SPK:［千草］
@JPN:　……飲んだわね？
@ENG:

@IDX:52616
@OFF:0x400
@SPK:[\protag]
@JPN:　え、ええ……何だったんですか、今のは？
@ENG:

@IDX:52618
@OFF:0x46b
@SPK:［千草］
@JPN:　ただの筋弛緩剤。腰痛とか肩凝りの患者に投与すると、楽になるのよ？
@ENG:

@IDX:52621
@OFF:0x4e3
@SPK:[\protag]
@JPN:　なるほど……って、先に言ってくださいよ！
@ENG:

@IDX:52623
@OFF:0x550
@SPK:［千草］
@JPN:　いいじゃない。もう飲んじゃったんだから……それより、ね？服、脱ぎましょ？
@ENG:

@IDX:52626
@OFF:0x5d0
@SPK:[\protag]
@JPN:　あ、はい。でも、このままじゃ脱げないんですが……。
@ENG:

@IDX:52628
@OFF:0x647
@SPK:［千草］
@JPN:　だから、言ったでしょう？　脱がせてあげるって……さ、腕を上げて……。
@ENG:

@IDX:52631
@OFF:0x6c3
@SPK:[\protag]
@JPN:　じ、自分で脱ぎます！
@ENG:

@IDX:52633
@OFF:0x71c
@SPK:［千草］
@JPN:　遠慮しなくていいわ……私がしたいだけなんだから。
@ENG:

@IDX:52636
@OFF:0x784
@SPK:[\protag]
@JPN:　え、遠慮じゃなくて……。
@ENG:

@IDX:52638
@OFF:0x7e1
@SPK:［千草］
@JPN:　照れてるの？　フフフ、可愛い。
@ENG:

@IDX:52641
@OFF:0x837
@SPK:[\protag]
@JPN:　あ、あの、とにかく離れてください！
@ENG:

@IDX:52643
@OFF:0x89e
@SPK:［千草］
@JPN:　もう……
@ENG:

@IDX:52644
@OFF:0x94d
@SPK:
@JPN:これでいい？　私、待ち切れないんだから……。
@ENG:

@IDX:52648
@OFF:0x9cb
@SPK:[\protag]
@JPN:…
@ENG:

@IDX:52649
@OFF:0x9d9
@SPK:
@JPN:…
@ENG:

@IDX:52650
@OFF:0x9ed
@SPK:
@JPN:お待たせしました。
@ENG:

@IDX:52652
@OFF:0xa42
@SPK:［千草］
@JPN:　フフ、ズボンと下着を一緒に脱ぐなんて、本当に急いでくれたみたいね？　嬉しいわ。
@ENG:

@IDX:52655
@OFF:0xac8
@SPK:[\protag]
@JPN:　あ、あの……次はどうすれば？
@ENG:

@IDX:52657
@OFF:0xb34
@SPK:［千草］
@JPN:　そうね……昨日は私が好きなように動いたから、今日はあなたにお任せするわ。あなたの好きなようにして。
@ENG:

@IDX:52660
@OFF:0xbce
@SPK:[\protag]
@JPN:　す、好きに？　な、何でもいいんですか？
@ENG:

@IDX:52662
@OFF:0xc39
@SPK:［千草］
@JPN:　ええ。でも、昨日は気持ちよかったでしょう？　あれくらいは気持ちよくしてくれなくちゃいやよ？
@ENG:

@IDX:52664
@OFF:0xce8
@SPK:［千草］
@JPN:　あなたのやりたいようにして。胸を揉んでも、アソコをイジっても……好きなようにしてくれればいいわ。
@ENG:

@IDX:52667
@OFF:0xd80
@SPK:[\protag]
@JPN:　や、やりたいように？
@ENG:

@IDX:52669
@OFF:0xdd9
@SPK:［千草］
@JPN:　ええ。でも、いきなり入れるのはやめて。順番に……ね？
@ENG:

@IDX:52672
@OFF:0xe45
@SPK:[\protag]
@JPN:　わ、分かりました。じゃあ……胸、揉んでもいいですか？
@ENG:

@IDX:52674
@OFF:0xebe
@SPK:［千草］
@JPN:　ええ、いいわよ……。
@ENG:

@IDX:52676
@OFF:0xfbd
@SPK:［千草］
@JPN:　どう？　私の胸……大きすぎて、見苦しくない？
@ENG:

@IDX:52679
@OFF:0x1021
@SPK:[\protag]
@JPN:　そんなことは……とても綺麗です。
@ENG:

@IDX:52681
@OFF:0x1086
@SPK:［千草］
@JPN:　フフ……ありがと。
@ENG:

@IDX:52682
@OFF:0x10cc
@SPK:
@JPN:　いっぱいに広げた掌から、それでもはみ出すほどの　ボリューム。
@ENG:

@IDX:52683
@OFF:0x1118
@SPK:
@JPN:　それでいて、美しく整った形。
@ENG:

@IDX:52684
@OFF:0x1144
@SPK:
@JPN:　乳房と比べて小さな乳首を指で挟み、全体を優しく　揉みほぐしていく。
@ENG:

@IDX:52685
@OFF:0x11b1
@SPK:
@JPN:　副院長の淫らな動きに合わせて、目の前で重たげに　揺れていた姿……。
@ENG:

@IDX:52686
@OFF:0x1203
@SPK:
@JPN:　指が食い込むたび、きゅっと肉壷が締まる……。
@ENG:

@IDX:52687
@OFF:0x123f
@SPK:
@JPN:　昨日の記憶が鮮明に蘇り、胸を揉んでいるだけで、　思わずイッてしまいそうなほど興奮が高まる。
@ENG:

@IDX:52688
@OFF:0x12c9
@SPK:
@JPN:　夢にまで見た、副院長の乳房……。
@ENG:

@IDX:52689
@OFF:0x12f9
@SPK:
@JPN:　羽毛のように柔らかく、それでいてしっかりとした　弾力がある。
@ENG:

@IDX:52690
@OFF:0x1345
@SPK:
@JPN:　揉むほどにしっとりしてくる感触に興奮しながら、　夢中になって指を這わせる。
@ENG:

@IDX:52692
@OFF:0x1472
@SPK:［千草］
@JPN:　うんっ！　はぁ……あなた……上手よ。乳首が固くなっちゃいそう……ねえ、アソコも……もっと弄って。
@ENG:

@IDX:52695
@OFF:0x150a
@SPK:[\protag]
@JPN:　あ、はい……す、凄い。もうヌルヌルしてる……。
@ENG:

@IDX:52697
@OFF:0x157d
@SPK:［千草］
@JPN:　そ、そうよ……あなたの肩を揉んでいる時から、ずっと下着をビショビショにしてたの……あんっ！
@ENG:

@IDX:52700
@OFF:0x160f
@SPK:[\protag]
@JPN:　僕の肩を揉んでる時からですか？
@ENG:

@IDX:52702
@OFF:0x167d
@SPK:［千草］
@JPN:　え、ええ。そうよ……あふっ、だって……うぅん、昨日のこと思い出して……感じちゃったんですもの……んん。
@ENG:

@IDX:52704
@OFF:0x1738
@SPK:［千草］
@JPN:　え、ええ。そうよ……あふっ、だって……うぅん、きっとこうなるって……思ってたから……んん。
@ENG:

@IDX:52707
@OFF:0x17ca
@SPK:[\protag]
@JPN:　す、すごいです。く、クリトリスがこんなに……。
@ENG:

@IDX:52709
@OFF:0x183d
@SPK:［千草］
@JPN:　あ、あん！　急にそこを摘まないで……。そこはもっと優しく……して。
@ENG:

@IDX:52712
@OFF:0x18b7
@SPK:[\protag]
@JPN:　は、はい。こう……ですか？
@ENG:

@IDX:52714
@OFF:0x1916
@SPK:［千草］
@JPN:　あ、ああぁん。そ、そうよ。優しく、ゆっくりと……。
@ENG:

@IDX:52717
@OFF:0x1980
@SPK:[\protag]
@JPN:　こんなのはどうですか？
@ENG:

@IDX:52719
@OFF:0x19e6
@SPK:［千草］
@JPN:　きゃふっ！　す、凄い……それ凄く感じるわ……ああっ、あ、あぁぁ……き、昨日も、してもらえば良かった……ああん！
@ENG:

@IDX:52722
@OFF:0x1a8c
@SPK:[\protag]
@JPN:　良かった……気持ちいいんですね？
@ENG:

@IDX:52724
@OFF:0x1af1
@SPK:［千草］
@JPN:　ええ、ええ……あふぅ、あん。昨日が、初めてだったのに……ど、どこで、こんなこと……覚えたの……？
@ENG:

@IDX:52727
@OFF:0x1b89
@SPK:[\protag]
@JPN:　あの、いつも自分でする時に……副院長のココをこんな風に責めるのを想像してたから……。
@ENG:

@IDX:52729
@OFF:0x1c22
@SPK:［千草］
@JPN:　フフフ、あん！　いつも私のこと考えてしてたの？
@ENG:

@IDX:52732
@OFF:0x1c88
@SPK:[\protag]
@JPN:　は、はい。
@ENG:

@IDX:52734
@OFF:0x1cd7
@SPK:［千草］
@JPN:　じゃあ、昨日も……本当は、こんな風に……ああぁ、んんっ。私を……犯したかったのね？
@ENG:

@IDX:52737
@OFF:0x1d61
@SPK:[\protag]
@JPN:　そ、そうです。僕、ずっと副院長を犯したくて……。だから、今日は夢みたいです。
@ENG:

@IDX:52739
@OFF:0x1e02
@SPK:［千草］
@JPN:　きゃふっ！　す、凄い……それ凄く感じるわ……ああっ、あ、あぁぁ……ど、どこでそんなこと覚えたの……？
@ENG:

@IDX:52742
@OFF:0x1e9e
@SPK:[\protag]
@JPN:　あの、怒りませんか……？
@ENG:

@IDX:52744
@OFF:0x1efb
@SPK:［千草］
@JPN:　ん……な、何？　あふぅ、あん。言って……ごらんなさい。
@ENG:

@IDX:52747
@OFF:0x1f69
@SPK:[\protag]
@JPN:　あの、いつも自分でする時に……副院長のここをこんな風に責めるのを想像してたから……。
@ENG:

@IDX:52749
@OFF:0x2002
@SPK:［千草］
@JPN:　フフフ、あん！　いつも私のこと考えてしてたの？
@ENG:

@IDX:52752
@OFF:0x2068
@SPK:[\protag]
@JPN:　は、はい。
@ENG:

@IDX:52754
@OFF:0x20b7
@SPK:［千草］
@JPN:　嬉しいこと言ってくれるじゃない。ああぁ、んん。上手よ、あなた……、いつも頭の中で私を犯していたからかしら……？
@ENG:

@IDX:52757
@OFF:0x215d
@SPK:[\protag]
@JPN:　そ、そうです。僕、いつも頭の中で副院長のこと犯してました……。
@ENG:

@IDX:52759
@OFF:0x21e0
@SPK:［千草］
@JPN:　あ、あふぅ……む、胸がお留守になってるわよ？　も、もういいのかしら……？
@ENG:

@IDX:52762
@OFF:0x2260
@SPK:[\protag]
@JPN:　すみません、２つも同時にできないから……。
@ENG:

@IDX:52764
@OFF:0x22cf
@SPK:［千草］
@JPN:　いいのよ……くぅ！　んはぁぁ……謝ること……ないわ……。
@ENG:

@IDX:52766
@OFF:0x234c
@SPK:［千草］
@JPN:　それより……あっ、あんっ！　そろそろ、入れたいんじゃ……ない？
@ENG:

@IDX:52769
@OFF:0x23c2
@SPK:[\protag]
@JPN:　え、ええ……。
@ENG:

@IDX:52771
@OFF:0x2415
@SPK:［千草］
@JPN:　フフフ……さっきからペニスがビンビンだものね？　いいわよ入れても……。
@ENG:

@IDX:52773
@OFF:0x24a0
@SPK:［千草］
@JPN:　その代わり、うんと激しくしてくれなくちゃいやよ？
@ENG:

@IDX:52776
@OFF:0x2508
@SPK:[\protag]
@JPN:　は、はい！　じゃ、じゃあ……行きます！
@ENG:

@IDX:52778
@OFF:0x2616
@SPK:［千草］
@JPN:　はぅっ、あぁぁ！　す、凄い……いきなり、そんなに深く……んんんっ！
@ENG:

@IDX:52781
@OFF:0x2690
@SPK:[\protag]
@JPN:　副院長、副院長ーーーー！
@ENG:

@IDX:52783
@OFF:0x26f8
@SPK:［千草］
@JPN:　あんっ、あっ、あふぅっ！　……そんなに動いたら、また……先にイッちゃう、わよ？
@ENG:

@IDX:52786
@OFF:0x277e
@SPK:[\protag]
@JPN:　で、でも、副院長の中……気持ちいいから。昨日より、ずっと良いから……も、もう、止まらない……です。
@ENG:

@IDX:52788
@OFF:0x2825
@SPK:［千草］
@JPN:　そ、そんなに……気持ちいいの？　あっ、ああん……昨日より感じるの？
@ENG:

@IDX:52791
@OFF:0x289f
@SPK:[\protag]
@JPN:　は、はい。
@ENG:

@IDX:52793
@OFF:0x28ee
@SPK:［千草］
@JPN:　んふっ……私も、いいわ……昨日より、感じる……んんっ！
@ENG:

@IDX:52795
@OFF:0x2979
@SPK:［千草］
@JPN:　あんっ、あっ、あふぅっ！　……そんなに動いて、大丈夫……なの？
@ENG:

@IDX:52798
@OFF:0x29ef
@SPK:[\protag]
@JPN:　え、ええ……何と、か。
@ENG:

@IDX:52800
@OFF:0x2a4a
@SPK:［千草］
@JPN:　イイ、のよ？　無理しなくても……んんっ！
@ENG:

@IDX:52803
@OFF:0x2aaa
@SPK:[\protag]
@JPN:　で、でも、凄く副院長としたかったから……。だから、もう、と、止まらないです。
@ENG:

@IDX:52805
@OFF:0x2b3b
@SPK:［千草］
@JPN:　あっ、あっ……今の、それ……あっ、ひぁっ！？
@ENG:

@IDX:52806
@OFF:0x2b9b
@SPK:
@JPN:　腰が止まらない。
@ENG:

@IDX:52807
@OFF:0x2bbb
@SPK:
@JPN:　そこだけが別の意志を持ったかのように、ひたすら　凶暴に副院長の身体を責め立てる。
@ENG:

@IDX:52808
@OFF:0x2c1b
@SPK:
@JPN:　突き立て、引き抜き……。
@ENG:

@IDX:52809
@OFF:0x2c43
@SPK:
@JPN:　副院長の身体が、腰に押されて大きく踊る。
@ENG:

@IDX:52810
@OFF:0x2c8d
@SPK:
@JPN:　もちろんその動きは、僕にも跳ね返ってくる。
@ENG:

@IDX:52811
@OFF:0x2cc7
@SPK:
@JPN:　柔らかい肉壁の締めつけと自らの動きに、たちまち　暴発寸前になってしまう。
@ENG:

@IDX:52814
@OFF:0x2d5b
@SPK:[\protag]
@JPN:　はぁ、はぁ、はぁ……くっ……。
@ENG:

@IDX:52816
@OFF:0x2dbe
@SPK:［千草］
@JPN:　スゴ、イイ……そんな、私が……。
@ENG:

@IDX:52818
@OFF:0x2e23
@SPK:［千草］
@JPN:　あぁっ！？　いやっ！　ダメよ、ダメ……こんな、こんなコト……あふぅぅぅ！
@ENG:

@IDX:52821
@OFF:0x2ea3
@SPK:[\protag]
@JPN:　……副……院長……。
@ENG:

@IDX:52823
@OFF:0x2efc
@SPK:［千草］
@JPN:　あ、あぁ……イイの？　あなたも……感じてるのね？
@ENG:

@IDX:52826
@OFF:0x2f64
@SPK:[\protag]
@JPN:　は、はい……止まらない……。
@ENG:

@IDX:52828
@OFF:0x2fc5
@SPK:［千草］
@JPN:　イイわ……あんっ、あっ！　……このまま一緒に……んんっ！
@ENG:

@IDX:52830
@OFF:0x3042
@SPK:［千草］
@JPN:　んくっ、あぁ……ああ！　イイ、イイわ……来る……頭の中が……白くなって……。
@ENG:

@IDX:52833
@OFF:0x30c6
@SPK:[\protag]
@JPN:　うぅ、あっ！　クッ、も、もう……。
@ENG:

@IDX:52835
@OFF:0x312d
@SPK:［千草］
@JPN:　くふぅっ……イヤ、やめないで……あぉぅ、うはぁぁ！　もう少しで、イクのぉ……だから……あぉぅ！
@ENG:

@IDX:52838
@OFF:0x31c3
@SPK:[\protag]
@JPN:　で、でも……も、もう、我慢……できない！
@ENG:

@IDX:52840
@OFF:0x3230
@SPK:［千草］
@JPN:　んんっ、あぁぁっ！　もっと、突いて……滅茶苦茶に、犯して……あう、くぅぅ！　イイわ、感じる……！
@ENG:

@IDX:52842
@OFF:0x32d5
@SPK:［千草］
@JPN:　はぁ、くぅ……イク、イクのぉ……！　あはぁ！　イッちゃう……イッ……くふぅぅぅ！
@ENG:

@IDX:52846
@OFF:0x3450
@SPK:[\protag]
@JPN:はあぁぁ……。
@ENG:

@IDX:52848
@OFF:0x34a1
@SPK:［千草］
@JPN:　はぁ、はぁ、はぁ……あぁ、熱いのが、いっぱい……お腹ベタベタ……フフ、フフフ……。
@ENG:

@IDX:52851
@OFF:0x352b
@SPK:[\protag]
@JPN:　はぁ、はぁ、はぁ……。
@ENG:

@IDX:52852
@OFF:0x3575
@SPK:
@JPN:　中ではなく、外へ……。
@ENG:

@IDX:52853
@OFF:0x359b
@SPK:
@JPN:　果てる瞬間、最後に残った力で腰を引いた。
@ENG:

@IDX:52854
@OFF:0x35d3
@SPK:
@JPN:　肉棒から解き放たれた白濁が音を立てて降り注ぎ、　副院長の滑らかな肢体を汚していった……。
@ENG:

@IDX:52855
@OFF:0x36b6
@SPK:
@JPN:　副院長の傍らに倒れこみ、息を整える。
@ENG:

@IDX:52856
@OFF:0x36ea
@SPK:
@JPN:　副院長の激しい息遣いと、僕の荒い息遣いが奇妙に　シンクロする。
@ENG:

@IDX:52857
@OFF:0x3738
@SPK:
@JPN:　それが、副院長とセックスしたという事実を、強く　実感させた。
@ENG:

@IDX:52859
@OFF:0x3861
@SPK:［千草］
@JPN:　ウフフ、昨日の今日なのに、いっぱい出たわね？
@ENG:

@IDX:52862
@OFF:0x38c5
@SPK:[\protag]
@JPN:　……すみません。
@ENG:

@IDX:52864
@OFF:0x391a
@SPK:［千草］
@JPN:　フフ、どうして謝るの？　元気な証拠じゃない。
@ENG:

@IDX:52867
@OFF:0x397e
@SPK:[\protag]
@JPN:　はあ……。
@ENG:

@IDX:52869
@OFF:0x39cd
@SPK:［千草］
@JPN:　でも、どうして今日は外で出したの？　中で出しても良かったのに……。
@ENG:

@IDX:52872
@OFF:0x3a47
@SPK:[\protag]
@JPN:　いえ、えっと……よく分かりません。
@ENG:

@IDX:52874
@OFF:0x3aae
@SPK:［千草］
@JPN:　心配しなくてもちゃんとピル飲んでるから大丈夫よ。なんなら次はゴムつけてする？　ウフフ……私がつけてあげましょうか？
@ENG:

@IDX:52877
@OFF:0x3b58
@SPK:[\protag]
@JPN:　そ、そのくらい自分でできますよ。それに……。
@ENG:

@IDX:52879
@OFF:0x3bc9
@SPK:［千草］
@JPN:　『それに』？　何かしら？　やっぱりナマの方がいい？
@ENG:

@IDX:52882
@OFF:0x3c33
@SPK:[\protag]
@JPN:　…………はい。
@ENG:

@IDX:52884
@OFF:0x3c86
@SPK:［千草］
@JPN:　フフフ……そうね。私もそっちの方がいいわ。ところで、肩凝りはどう？　治まった？
@ENG:

@IDX:52887
@OFF:0x3d0c
@SPK:[\protag]
@JPN:　え？　そう言えば、重い感じが消えて楽になりました。
@ENG:

@IDX:52889
@OFF:0x3d83
@SPK:［千草］
@JPN:　言った通りでしょ？　運動すれば良くなるって。
@ENG:

@IDX:52893
@OFF:0x3e07
@SPK:[\protag]
@JPN:　……あっ！？
@ENG:

@IDX:52895
@OFF:0x3e58
@SPK:［千草］
@JPN:　これから毎日ここに来る？　再発防止のために……。
@ENG:

@IDX:52898
@OFF:0x3ec0
@SPK:[\protag]
@JPN:　あう……そ、そんなことしたら、今度は腰が……。
@ENG:

@IDX:52900
@OFF:0x3f33
@SPK:［千草］
@JPN:　フフフフ……冗談よ。毎日あんなに激しくされたら、私の方がもたないわ。さっきだって、壊れちゃうかと思ったもの。
@ENG:

@IDX:52903
@OFF:0x3fd7
@SPK:[\protag]
@JPN:　す、すみませんでした！
@ENG:

@IDX:52905
@OFF:0x4032
@SPK:［千草］
@JPN:　あら、謝ることなんてないわ。昨日も今日も、素敵だった……本当よ？
@ENG:

@IDX:52907
@OFF:0x40c7
@SPK:［千草］
@JPN:　ウフフ、随分いっぱい出したわね？
@ENG:

@IDX:52910
@OFF:0x411f
@SPK:[\protag]
@JPN:　はあ……すみません。
@ENG:

@IDX:52912
@OFF:0x4178
@SPK:［千草］
@JPN:　フフ、何で謝るの？　精液をお腹にかけたから？
@ENG:

@IDX:52915
@OFF:0x41dc
@SPK:[\protag]
@JPN:　いえ、えっと……よく分かりません。
@ENG:

@IDX:52917
@OFF:0x4243
@SPK:［千草］
@JPN:　分からないのに謝ったの？　……変な子ね。
@ENG:

@IDX:52920
@OFF:0x42a3
@SPK:[\protag]
@JPN:　うぅぅ……。
@ENG:

@IDX:52922
@OFF:0x42f4
@SPK:［千草］
@JPN:　ところで、肩凝りはどう？　治まった？
@ENG:

@IDX:52925
@OFF:0x4350
@SPK:[\protag]
@JPN:　え？　そう言えば、重い感じが消えて楽になりました。
@ENG:

@IDX:52927
@OFF:0x43c7
@SPK:［千草］
@JPN:　フフフ……言った通りでしょ？　運動すれば良くなるって。
@ENG:

@IDX:52931
@OFF:0x4455
@SPK:[\protag]
@JPN:　……あっ！？
@ENG:

@IDX:52933
@OFF:0x44a6
@SPK:［千草］
@JPN:　あれだけ激しく動いたものね？　私、壊れちゃうかと思ったわよ。
@ENG:

@IDX:52936
@OFF:0x451a
@SPK:[\protag]
@JPN:　す、すみませんでした！
@ENG:

@IDX:52938
@OFF:0x4575
@SPK:［千草］
@JPN:　あら、謝ることなんてないわ。とても素敵だった……本当よ？
@ENG:

@IDX:52941
@OFF:0x45e5
@SPK:[\protag]
@JPN:　はぁ……ありがとうございます。
@ENG:

@IDX:52943
@OFF:0x4648
@SPK:［千草］
@JPN:　フフフ。じゃあ、今夜はもう帰りなさい。もちろん、服を着てからね？
@ENG:

@IDX:52946
@OFF:0x46c0
@SPK:[\protag]
@JPN:　あ、はい……。
@ENG:

